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「16のライトセーバーのフォーム」を紹介

 
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東方ヒデキ
神奈川県川崎市生まれのパダワン。修行中の身。ジェダイ寺院(という名のライトセーバー道場)を創建すべく、とりあえずライトセーバーの振り方の勉強からスタートする。トレーニングの様子をインスタグラムで公開中。 本業はマーケッター/セールスライター。法人や個人にビジネスのアドバイスを行う傍ら、クラウドファンディングなどにもチャレンジ。

■ライトセーバーの戦い方って、どんなものだっけ?

■フォームがあるって聞いたんだけど本当?

■実際に修行に使える資料を探してる!

そんなパダワン、アプレンティスたちの疑問や希望にお応えしましょう!

この記事の内容は…

・ライトセーバーのフォーム名を紹介

・「16 Alternate Ways To Fight With A Lightsaber」に見る戦術分析

現在、僕はジェダイの騎士見習いとして、合氣道の剣術・杖術をベースにしてライトセーバーを練習し、Instagramでその様子を公開してるんだ。

東方ヒデキ(ジェダイ・ナイト)(@hideki_east_padawan) • Instagram写真と動画

参考にしているスキルはジェダイ、シスを問わない。先達がセーバーを扱うスキルを掘り起こし、活かすことこそ本懐。今日は、ジェダイの情報網(という名のTwitterのタイムライン)で見つけた画像を元に、ジェダイたちの戦い方をおさらいしていく。

ライトセーバーのフォーム名を紹介

まず、ライトセーバーでバトルするうえで欠かせない知識があるんだけど、キミは知ってるかな?

「フォーム」と呼ばれる、身体の構え、かたちがあるんだ。

そもそも、ジェダイ・オーダーによるライトセーバーの戦闘方法には7つの型(フォーム)が存在したと言われている。

フォームI(シャイ=チョー):最古にして最も初歩的な型。
フォームII(マカシ):ライトセーバー対ライトセーバーの戦闘に特化した型。
フォームIII(ソレス、ソーレス):狭い場所での戦いに向いた、防御に特化した型。
フォームIV(アタル):広い空間に適した、アクロバティックな動きを特徴とする型。
フォームV(シエン/ドジェム・ソ):ブラスターの攻撃を敵に偏向することに焦点を置いた型。
フォームVI(ニマン):ダブル=ブレード・ライトセーバーの戦闘をフォースの力と組み合わせた型。
フォームVII(ジュヨー/ヴァーパッド):最も攻撃的で予測不可能な型。

残されている資料(映画)を見る限り、この中には地球の人間族には再現不可能と思われるものさえあるんだ。

ただ、フォーム1「シャイ=チョー」については、日本に伝わる武道「剣道」の基礎に近い動きがある。まずはシャイ=チョーを習得するのは、ジェダイの修行の初歩として理にかなっていると言えるだろう。

「16 Alternate Ways To Fight With A Lightsaber」に見る戦い方

ところで、ライトセーバーのバトルで参考になる資料を探していたら、こんな画像を見つけたんだ。

ちょっと見て欲しい。

2人のジェダイが対峙している…左側のジェダイがセーバーを投げ、防御の隙を突いて斬撃を加える、というものだ。どうやら、ライトセーバーによる「決め技」というものが、存在するみたい。

もうちょっと深堀りして、情報を探してみると、

Liam Thinks!: 16 Alternate Ways To Fight With A Lightsaber

こちらのリンクに、イラストで解説された「ライトセーバー16の決め技」という古文書を見つけたんだ。いったいどこのジェダイが残したものだろうか…。

ちなみに、この文書によると、この絵は「Last Meteor Rain」、隕石の雨とでも訳せるだろう、これはぜひとも読み解いて修行していきたい。

 

今日はここまで。フォースとともにあらんことを!

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神奈川県川崎市生まれのパダワン。修行中の身。ジェダイ寺院(という名のライトセーバー道場)を創建すべく、とりあえずライトセーバーの振り方の勉強からスタートする。トレーニングの様子をインスタグラムで公開中。 本業はマーケッター/セールスライター。法人や個人にビジネスのアドバイスを行う傍ら、クラウドファンディングなどにもチャレンジ。

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